THE OCEAN OF PALAU
世界中のダイバーを
魅了する海
太平洋に浮かぶパラオは、外洋から流れ込む潮と複雑な地形が豊かな生態系を育む、世界屈指のダイビングフィールドです。ドロップオフ、チャネル、ブルーホール、コーラルガーデンなど、一つの旅でまったく異なる水中景観を楽しめます。
潮に乗って進むドリフトダイビングでは、視界いっぱいの魚群、サメやマンタなどの大物、力強い海の動きを間近に感じます。
THE OCEAN OF PALAU
太平洋に浮かぶパラオは、外洋から流れ込む潮と複雑な地形が豊かな生態系を育む、世界屈指のダイビングフィールドです。ドロップオフ、チャネル、ブルーホール、コーラルガーデンなど、一つの旅でまったく異なる水中景観を楽しめます。
潮に乗って進むドリフトダイビングでは、視界いっぱいの魚群、サメやマンタなどの大物、力強い海の動きを間近に感じます。
NIKI'S PALAU EXPERIENCE
私nikiは、これまでパラオへ約27回行っています。海の魅力に引かれ、3月と4月のわずか2か月の間に4回訪れた年もありました。
同じポイントでも、潮、時間、季節によって見える景色は変わります。何度訪れても「もう十分」と思うことがない。それが私にとってのパラオです。
CRYSTAL CLEAR PALAU
海底までくっきりと見通せる、パラオならではの透明度。水面に浮かぶダイビングボートが、まるで空を飛んでいるように見えます。青の濃淡と光がつくるこの風景も、パラオの旅で出会える忘れられない瞬間です。


BEST SEASON
エターナルブルーがパラオのベストシーズンとしておすすめするのは、2月と3月です。海況や生き物との出会いは自然条件によって毎回変わりますが、長年通ってきたnikiが特に好きな時期です。





水深約50m、GTの群れへGT(ロウニンアジ)の群れに突っ込むniki。
BEYOND KOROR
最近、私がパラオへ行くときは、必ずペリリュー島まで遠征します。コロール周辺とはまた違う、外洋の力強い潮とダイナミックな海。その先まで足を延ばしてこそ味わえる特別な一本があります。
この写真の付近は水深約50m。GT(ロウニンアジ)の群れに向かって泳ぐnikiの姿からも、ペリリューのスケールと迫力が伝わります。
ペリリューのポイントは潮流が速く、深度も深くなるため、海況とダイバーの経験を慎重に見極め、無理のない計画でご案内します。
UNDERWATER ENCOUNTERS
視界を埋め尽くすイレズミフエダイの大群。その周りを泳ぐサメ、そして海の迫力を間近で楽しむ私nikiと仲間たち。パラオだからこそ出会える、忘れられない水中風景です。







PHOTO STORY



開催ポイント、ペリリュー島遠征、日程は、季節・天候・海況、現地サービスの運航状況によって変更する場合があります。
PLAN YOUR DIVE
初めてのパラオからペリリュー遠征まで、参加条件とご希望に合わせてご案内します。